2017年12月08日

冬の発酵食堂

おそうざいふう外国料理37.2℃×自然食糧品納々屋

米も豆腐も酒粕も
白菜、大根、長ねぎも
みんな白くて味わい深い

冬の発酵食堂

2日間だけの限定食堂
仙川・納々屋BC里見荘にて
調布市若葉町1丁目34-14

2017年12月9日(土)11:00〜20:00(L.0.19:00)
12月10日(日)11:00〜16:00

ランチ
野菜のおそうざい盛り合わせプレート
スープとパン、またはごはん付き1500円
お茶はご自由にお飲みいただけます
アラカルト
「長ねぎの酒粕グラタン」
「ゆで豚の玉ねぎ酒粕ソース小松菜添え」など
スイーツ
酒粕チーズケーキ
酒粕バウンドケーキ

数に限りがありますので、ご予約が確実です。

お問合せ・お申込み先
納々屋(ななや)03-5315-3778
当日連絡先080-5035-6647

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2017年11月27日

タネについて

来春には種子法が廃止され、種子をとりまく環境がかわります。
実際、どんなふうに変わっていくのでしょうか?
そんな疑問について、みんなで考えてみたいと思います。
今週の金曜日まで、仙川・TINY CAFEにて
種子についての展示をおこなっています。
15時〜23時、水曜定休
そして、12月1日(金)20時〜21時30分には、
おなじみ山梨・はのさち農園の固定種や自家採種の野菜を食べて
種子と日本の食の未来について考える会を開きます。
参加費1000円(スープ・軽食付き)1ドリンクオーダーでお願いします。
日ごろの疑問や不安を気軽に話せる場となりますように。
「タネがあぶない」リーフレットで力強いイラストを描いていらっしゃる
山福朱美さんもお迎えします。
お問合せ・お申込み 納々屋080-5035-6647
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2017年10月24日

本日のベジ弁当

申し訳ありません。
本日のベジ弁当はお休みいたします。
今週金曜日(27日)は通常どおり、
来週は月曜日(30日)はお弁当お休み、
火曜日(31日)のベジ弁当は通常どおりご用意します。
里見荘のランチご予約は10月31日分を受け付けています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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2017年10月02日

10月の月曜日

月・火・金曜日限定販売の納々屋弁当、
10月の月曜日はお休みします。
火曜のベジ弁当、金曜日のお弁当は
変更ありません。
申し訳ありませんが、ご了承のほど、
よろしくお願いいたします。
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2017年10月01日

一日まこも食堂のコースランチメニュー

「まこも」のランチ一日限定食堂

日時:10月1日(日曜日)11時〜15時
会費:2300円
場所:仙川・里見荘(若葉町1-34-14)
調理:石井ゆかりさん(かり〜にゃ主宰)
かり〜にゃhttp://farm88.jp/carinatop.html

●当日メニュー(予告なく変更になることもあります)
クレソンとマコモダケのサラダ
秋のあえもの
マコモのてんぷら
トウモロコシとマコモダケ入りのじゃがいももち
マコモダケのきんぴら
マコモダケと梅酢みょうが漬けと高遠まめやの油あげ
野草のふりかけ
マコモダケ入りの炊き込みごはん
味噌汁
マコモ茶
デザート

*数に限りがありますので、当日でもご予約いただくのが確実です。

●お問合せ・お申込み先:納々屋03-5315-3778
●当日の連絡先:納々屋携帯080-5035-6647
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2017年09月21日

まこもの一日食堂

かり〜にゃ石井ゆかりさんによる
2017年「まこもの一日食堂」

浄化作用があるといわれるマコモは、
食べたり、お茶にして飲むだけでなく、
出雲大社の注連縄(しめなわ)にも使われている、
イネ科の不思議な植物。
その茎の根もとにできるマコモダケ、
中国料理で使われることも多いのですが、
どうやって調理するのがおいしいの?
今回はマコモの栽培農家さんならではの料理を
フルコースで味わっていただきます。

2017年10月1日(日曜日)
仙川・納々屋BC里見荘(調布市若葉町1−34−14)にて
11:00〜15:00 

お問合せ・お申込み先:納々屋03-5315-3778(当日は080-5035-6647へ)
posted by nanaya at 09:31| 店の紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月04日

日本の種子はどうなるの?

タネがあぶない! 種子法学習会 
「日本の伝統食」を食べて考える
印鑰 智哉さんを囲んで

ご飯に味噌汁、おつけもの。
たったこれだけ?
そう、米と旬の野菜、日本の伝統的調味料。
これさえあれば、おいしい日本の食卓。
と、思っていたけれど、
味噌の原料となる大豆ひとつぶでさえ、
どこでどうやって生産されたものなのか、
わかりづらくなってきている。
「たったこれだけ」を食べて、考える「日本の食の未来」。

日本の食と農をとりまく環境の変化を
「日本の種子(たね)を守る会」のメンバーで
種子や遺伝子組み換えの問題を発信している
印鑰 智哉さんにお話ししていただきます。

いま、わたしたちが守るもの、守りたいものは、日本のタネ!

日時:2017年9月10日(日)
内容:10:30〜12:00 印鑰 智哉さんのお話
   12:00〜13:00 幻の米といわれる山形の「さわのはな」と
               鶴岡の「だだちゃ豆」で一汁一菜の昼食
ところ:納々屋BC里見荘(調布市若葉町1−34−14)
参加費:2200円(だだちゃ豆のお土産付き)
問合せ先:納々屋 03−5315−3778
     (当日) 080−5035−6647
posted by nanaya at 07:25| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

夏の甘酒茶屋、ふたたび

2017年の夏、8月27日(日曜日)
甘酒茶屋「なな吉」
里見荘にて今夏2度目の一日限定開店です。

甘酒は夏の飲み物、飲む点滴といわれるほど滋養があります。
無農薬自然栽培の米麹100%で、
とろりと飲みやすい甘酒をつくりました。
ストレートはもちろん、
梅シロップや豆乳ヨーグルトとあわせてもおいしい。
いろいろ試せるセットメニューも充実、
はとむぎ入りのぜんざいもご用意します。

里見荘は昭和30年代に建てられた木造の小さな一軒家。
おばあちゃんちのような、なつかしい、ほっとする空間です。
そんな里見荘に、夏の一日、甘酒を飲みにいらっしゃいませんか。

暑いけれども、緑陰の里見荘へ。
そして、冷たい甘酒をひとくち。
きっと元気がでます。

2017年8月27日(日曜日)11時30分〜15時30分
里見荘=調布市若葉町1丁目-34-14
*限定数のため、ご予約も承ります。

問合せ=納々屋03-5315-3778  
当日は納々屋携帯080-5035-6647
posted by nanaya at 08:37| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする